事務局からの”つぶやき”

『夢のノート』のお話。

 Aさんが来社し語ったお話で、つぶやきのネタがひとつできました。
このお話をご披露しましょうか?

 Aさんは、『夢のノート』と言う名の一冊のノートを持っていると言う?そこで、即座にそれな〜にと聞いてみた。
恥ずかしそうに語ったサワリのお話で私は、心震えた・・・・と同時に、中身を突っ込んで聞いてみました。

 それは、実現してないにも関わらず、自分の夢を実現できたこととして、書き込むノートなんだそうです。
例えば?と聞くと?クラブに関わる事例をソッと2つほど教えてくれました。

その1/ まだ、緑バッチであった時ですが、『やった〜!正会員になりました。
赤いバッチ頂いてとても嬉しかった。そして、その入会した方が守成クラブを大好きになってくれたことも良かったで〜す?』と書くのだそうです。まだ、緑バッチの時にですよ?

その2/ 湿原ウォ〜クの開催日の数日前に、『素晴らしいお天気に恵まれ!たくさんの仲間の応援のお蔭をもって参加者みんなが無事完歩しました。』 まだ、お天気情報が、いまだ定まっていない時にですよ?

 Aさんのこの夢のノートには、こんな小さな夢から大きな夢まで、びっしりと書かれているのだそうです。そして、書かれたものが、もし叶った時には、赤ペンで消していくのだと言います。最近は、何故か?赤ペンで消すことが多くなってきたのよ〜と恥ずかしそうに笑った?
そして、最後に、その何故か?は、もしかしたら、守成クラブの仲間のお蔭なのかもね〜?と言って嬉しそうに、もう一度笑った・・・・・(S)

投稿日:2013年8月30日
カテゴリー:事務局からの”つぶやき”

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